副鼻腔炎の外出について
person30代/女性 -
30代女性 シェーグレン症候群あり
12/23〜インフルエンザ
強い喉の痛みと鼻づまりは残ったが、抗生剤セフジトレンピボキシルを服用し、どちも服用すぐおさまりました。(ペニシリン系の抗生剤は元々薬疹あり使用不可)
がその後こどもが発熱し看病
その直後、年明けに、わたしがまた風邪をもらったのか、喉のイガイガからはじまり、徐々に鼻づまりひどくなり、鼻水は黄色、痰も黄色、微熱嗅覚失いました。
1月5日耳鼻科受診し、年末と同じ抗生剤服用。
だがその後も微熱が続く顔面頭痛、歯痛、苦しさが悪化し、今日再受診。画像のような痰が昨日までは10回以上出ていました。
初めな痰が出せなかったですが、アンブロキソールのお陰か出せるようになってきました。
レントゲンをとり、真っ白な状況で膿だらけかなり強い
副鼻腔炎と言われた。抗生剤変更で、レボフロキサシン服用となっている。
現在も波があるが微熱、鼻や顔まわりの苦しさ、喋るとむせたり咳、痰があります。
だけど1/12どうしても東京のライブに行きたいんです。(愛知県から)
この状態では難しいんでしょうか。療養してた方がいいんでしょうか。いつまで療養が必要でしょうか。
また行けないのかと不安でいっぱいです。
年末のコンサートもインフルエンザで諦め、体調不良が続いていて、もう心身ともに疲弊しています。
どの程度だと遠征しても大丈夫でしょうか…
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