12月末に半月板損傷バケツ柄状断裂が発覚、4月に出産予定、膝関節変形症のリスク
person40代/女性 -
昨年12月末に膝のロッキングが起き、年明けに整形外科で診てもらったところ、半月板損傷バケツ柄状断裂と診断され、一部ロッキングの解消はできたが、半月板の一部が膝関節の真ん中にはまっており、今もびっこ引いて歩く状態で通常保護ができていません。この半月板損傷と膝のロッキングは2度目であり、一度手術して縫合しています。
現在妊娠中で、今年の4月後半に出産予定です。膝関節変形症のリスクがあることを踏まえ、できるだけ早く治療したくはあるものの、全身麻酔になることから出産後に手術を行うことを整形外科で勧められました。出産までの間に膝関節変形症のリスクを軽減するようなことは何かできないのでしょうか?
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