8歳男児 カフェオレ斑ではないか
person10歳未満/男性 -
以前にも相談したことがありますが、
わたしが強迫性障害をもっており、
子供の皮膚の症状に強い強迫症状が出やすく困っております。
数年前にカフェオレ斑のことをしり、子供の皮膚の色の濃いところがあると不安になって写真を撮ったり大きさを測ったりして、
濃くなってないか数が増えていないかなどとても気にしてしまいます。
写真に載せたのはお尻の横の薄いシミ5mm前後、お腹のシミ3cmほどなのですがこれらは数年前からあり、皮膚の成長に伴い数ミリ?少し大きくなったりしているかもしれませんが、ぱっと見のほぼ大きさは変わらず前より薄くなっているようにも感じます。
長さを測ろうにも境界も曖昧になってきてどの部分を測っていいのかわからないくらい薄くなってきました。
1.レックリングハウゼン症候群など病気が原因のカフェオレ斑であればもっと境界は明確ですか?
2.子供のうちは5mm、思春期以降は1.5cm以上のカフェオレ斑が六個以上あると…とネットで見たことがあるのですが8歳でも基準は5mmでしょうか。
大きさが成長に伴い4mm→5mmと若干大きくなっていたとしても問題ないでしょうか
3.カフェオレ斑を見落としていて実際はもっとたくさんあったら…と不安になってしまうのですが、レックリングハウゼン症候群など何か病気由来のものであれば、8歳の時点でカフェオレ斑を見落としていたとしても他の症状が出てきて気づきますか?
(子供の病気に気が付かなかったらどうしよう、という強迫感もいつも感じるのですが、
過度に気にしなくても普通に様子を見ているだけで異常に気づけるものでしょうか?)
長くなってしまい申し訳ございません
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