腫瘍マーカー シラフ21-1 結果3.6で肺がんの疑いありと診断されました
person50代/男性 -
年齢57歳の男です。昨年10月会社の健康診断のオプション検査で腫瘍マーカーの検査を行ったところシラフ21-1 3.6 判定区分1~5段階の5で癌の疑いありで要検査との診断を受けました。胸のレントゲン結果は異常なしでした。現在の持病は2型糖尿病、20年前に小脳出血を患いそれ以降降圧剤を内服し血圧管理をしております。タバコは小脳出血を患う前は1.5箱/日のペースで喫煙しておりましたが病後は一切吸っておりません。
癌を患ってもおかしくない年齢ですが肺がんの疑いありの結果にはちょっと驚いております。自覚症状はありません。念のため、呼吸器科ので検査してもうらおうと思いますが
実際のところ、腫瘍マーカーの結果に対してどう受け止めてよいものかわかりません。
精度の高い検査であるため真摯に受け止めて行動すべきか?あるいは深刻に受け止めずに気楽に構えていた方がよいのか? 今のところ自覚症状ももなくレントゲン結果も正常だったので気楽に過ごしていますが・・・
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