コンビームCTと歯原上顎洞副鼻腔炎について
person60代/男性 -
先月、左側上顎洞の副鼻腔炎の相談をさせていただきました、先生方から回答いただいていたのに返信をせず月をまたいでしまいました。申し訳ありません。12月レボフロキサシン5日、以後マクロライド療法でクラリス継続中ですが、目を閉じたくなりショボショボするのと目鼻の奥の嫌な痛みと左上奥歯の浮く感じが治りません。同じ左側の首肩も固いです。多少の鼻水や鼻詰まりで困る事はありません。先月の質問で何人かの先生に片側だから歯原性ではないかと指摘されていました。その事について前回、歯科レントゲンで異常無しと言われていましたが、本当に歯原性でないかどうか確かめたくて、1月6日に別の耳鼻科でコンビームCTを撮ってみました。耳鼻科医が歯の部分の画像を診て歯からの影響は無いという見立てで、やはりマクロライド療法で行きましょうという診断でした。原因は歯からでは無いという確定でよいでしょうか?それとも歯科医がCT画像を診るとまた別の見方で判断が変わるでしょうか?左上の奥歯は奥から3番目は神経無しで、昨年銀歯が緩くなったのでキャドカム冠に付け直しました。他は神経有りです。素人考えですが、歯磨きが雑だと歯周病菌が歯周ポケットから副鼻腔へ到達する様な可能性はあるでしょうか?片側副鼻腔炎は歯が原因の確率が高いとは言われていますが。元の耳鼻科からは1月末までクラリスを処方されています。現在は慢性扱いですが、一旦強い抗生剤で対処すべきでしょうか?また、もし手術に臨む際、部分麻酔の日帰りと全身麻酔の一週間入院という2択があります。もしも手術となった場合、日帰りを選択するつもりですが何かデメリットなどありますでしょうか?支離滅裂な文章ですみません。歯が原因であって欲しい気持ちがありましたが否定され、引き続きマクロライド療法となりました。しかしクラリス処方以後、ど毎日、回復の兆しがあるかと我慢してきましたが、痛みに変化が無い為このままで良いのかと焦りを感じています。
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