43歳 男 急性喉頭炎で見つかった白いもの 白板症と言われ 癌の疑いが強いのかどうか
person40代/男性 -
43歳 男
2025/12/31頃から、(熱は最高37.0°)喉の痛みや倦怠感が強くて1/5に耳鼻科を受診し、喉頭ファイバースコープにて声帯発赤およびフィブリン付着が認められ、強い喉頭炎と言われました。(その間、1/2に他のクリニックで抗原検査を受け、陰性となり、風邪だと言われました。)
まだ喉の痛みがあるので、本日1/12に再度受診し、喉の状態を見たら、落ち着いているとの事でした。喉頭ファイバースコープは使わなかったので、どうして使用しないのか担当医に聞いたら、先週、喉頭ファイバースコープ使ったばかりだからまだ1週間だし、「まだ白いものが残っていますね」だと思うから、今日は使用しませんよ、との事でしたが、この白いのが白板症であり、10%は癌になるから、1か月後(2月上旬)に消えているかどうかを確認しにまた受診してください、もし危ないなら組織検査に出す等も補足で担当医が言ったので心配になり、こちらの質問に載せました。どうでしょうか?悪性の疑いでもあるのでしょうか?
私は喫煙、飲酒はなしで口腔内も入れ歯、義歯等もない(抜歯1度もなし)です。
ネットで調べると喉頭癌の疑いになる記載もあり、本当にそうだったら心配です。
※喉頭ファイバースコープで白くなっている画像があったのですが、頂けなかったので文字での説明になり、申し訳ございません。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





