妊娠初期の流産や労働、プロラクチンについて
person30代/女性 -
⬛️基礎情報
自己流タイミング7回目で妊娠⇨8週目流産⇨は妊活再開⇨タイミング7回⇨人工授精3回目⇨陽性4w3d (不妊治療のクリニックはまだ卒業していません。5w0dに来るように言われました。)
1/1から黄体ホルモン剤を7日間服用。
1/1から現在に至るまで毎日1〜3回嘔吐。下腹部全体の鈍痛あり。
⬛️質問
下記の疑問があります。
嘔吐、腹痛を抱えながら往復3時間の仕事に行くことは流産率に影響を与えますか?乗り換え2回で混んでおり1時間半座れません。営業職で出張の日もあればオフィスで働いていることもあります。
嘔吐をおさめる方法はありますか?
多嚢胞や黄体ホルモン不足は流産率が高くなると伺いました。これに対する5w以降の薬の処方例を教えていただけないでしょうか?
不妊治療クリニックの先生からは下記のコメントをいただいております。
生理5日目のプロラクチン(PRL)18.1ng/ml
⇨妊娠するには高め
自然排卵はd20を超過することもある
エコーで数珠状の未成長卵子確認
⇨多嚢胞性卵胞疑いでクロミッドを処方
排卵後P4 192 良好
⇨採血時の周期は36.2から36.7に1-2日でスムーズに基礎体温が上がったが、翌期、翌々期ともに排卵日後の基礎体温が4-5日継続して36.5を超えないため黄体ホルモン不足を疑ってルナベル7日分。
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