64歳女性、乳がん摘出後の心配事項
person60代/女性 -
64歳の女性ですが、3年前に乳がんで左胸を全摘出しました。私の主治医が手術をしたのではなく(手術室には入られています)、診察時にいつも隣に座って話を聞いていた医者(若い女性のインターン?)が執刀医でした。もちろん腫瘍を取り除き手術をしていただいた事には感謝していますが、手術の内容と執刀医の経験値には関連性があるのではないでしょうか。というのは、手術後の左胸の違和感が続いています。具体的には以下の3つです。
1 まず乳房がなくなり、肋骨が直接になるので、ひっぱり感があります。これは形成外科
に相談できますか。
2 脇の下も皮膚と骨(肋骨?)との収まり感が日によって違ったりします。何か不自然に
引っかかっているように感じる時があります。左腕をぐるぐる何回も振ると、次の日は
直ってたりします。不思議です。
3 心臓が痛むことが増えてきました。痛みが40秒程度続くこともあり心配です。全摘です
ので放射線は浴びていません。手術または手術後の皮膚の状態が心臓に圧迫など何らかの
影響を与えることはありますか。
手術をしていただき命があるだけでありがたいと思い、この3年間上記1〜3に関してモヤモヤして我慢していました。現状況が少しでもよくなるならと思い切って相談しています。
どうかよろしくお願いいたします。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





