60代母の左胸の石灰化について

person60代/女性 -

現在60代の母のことでご相談させてください。

母は過去に産後乳腺炎を患ったことがあり、数年前に左胸に石灰化が見つかりました。その際に針生検を受け、「悪性所見なし」と診断されています。

その後、ここ2年ほどは人間ドック専門の病院と別の病院など、毎回違う医療機関で検査を受けており、そのたびに「左胸の経過観察」「念のため再検査」を勧められています。
同じような指摘を繰り返されることで、母は毎回とても不安になり、精神的にもかなり落ち込んでしまっています。

そこで、以下の2点についてお伺いしたいです。

経過観察が必要な石灰化がある場合、毎回違う病院や医師で診てもらうよりも、できるだけ同じ病院・同じ医師に継続して診てもらう方が望ましいのでしょうか?

左胸の石灰化について、今回は「昨年と比べて変化があるため念のため再検査」と言われました。
石灰化というものは、良性の場合でも時間とともに形や量が変化することがあるのでしょうか?
それとも「変化がある」ということ自体が、悪性の可能性を強く疑うサインなのでしょうか?

母の不安が強いため、ご意見をいただけましたら幸いです。よろしくお願いいたします。

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