骨粗鬆症で治療開始し半年後の経過観察レントゲンで指摘された背骨、腰椎の屈折
person70代以上/女性 -
78歳、女性。昔から骨密度の低さを指摘され服薬したりしたが効果がなく治療を中断していた。せれから10年位たち昨年の春にころんで打撲し整形を訪ねました。それがほぼ半年前です。打撲も回復し、普通に歩ける様になり、骨密度の検査を勧められ結果、重症度の骨粗鬆症と診断。イベニティーの注射を開始し、半年後の1月に、経過観察のレントゲン、骨密度を測定を受けた。骨密度は多少向上し骨折も見られないとの事で
良かったのだが、背骨と腰椎が曲がっているとの診断。大変驚き不安に駆られています
今後、さらに加齢も加わっていきます。どの様に変化していき、どんな事ができなくなっていくのか、見通しみたいなものを教えていただきたいと有り難く、質問させていただきました。我が家が坂の上で、更に階段を30段位あがらなくてはなりません。
住めなくなるのではと、大きな不安を抱えてしまいました
どうぞよろしくお願いします
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