76歳の叔父が昨年3月に急性白血球、次の治療が効かなければもう治療法はないと言われたそうです。

person70代以上/男性 -

76歳の叔父ですが、昨年診断時には白血球が10億個だったそうです。
その後治療を開始し、一度は退院し通院治療に切り替わりましたが高熱を出し、再度入院となったようです。
何も治療しなければ余命一ヶ月と言われ治療を続けているようですが、次の治療が効かなければもう治療法はないと言われたそうです。

高齢者の急性白血球は予後が良くないと聞きますが、今の状態は5年生存の可能性はどのくらいなのか、もしくは1年生存率のほうが現実的なのか、もっと深刻で今年の桜が見られるかどうかの問題なのか、専門家の方の率直なご意見を伺いたく思います。

何卒宜しくお願いいたします。

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