母親50代 三叉神経痛

person50代/女性 -

北海道に住んでいる者です。 
 私の母親が4〜5年前から三叉神経痛を患っております。3年前と2年前に2回手術を行い、しばらくは改善していました。
 今年2026年に入ってから容態が悪化がしてしまい三叉神経痛の患部がまた痛み始め、手術を行って頂いた病院に通院するペースが増え、処方されてる薬の効力では痛みを軽減できないところまで来てしまい、医師からはブロック注射ができる病院を紹介していただき、1/14に注射を終えて自宅に帰ってきました。ですが、注射を行った14日は身体に異状はなく改善されていたのですが、15日に痛みがまた発症してしまいました。

三叉神経痛には3種類の状態があると調べてきたら、出てきました。 簡潔に書きます。
・手術をして治る人
・手術を行い、薬物療法で改善して生活できる人
・手術も行い、薬物療法も行っているが治らない人

 私の母は1番最後の種類に該当する可能性が高いのではないかと思いました。何をやってもずっと寝たきりの状態が続いてしまい、仕事にも行けない何もできない状態、本人が1番辛いと思いますが、見てる私、そして祖母も看病してくれています。祖母も色々考えてくれてはいるのですが、焦りも出てきて頭が回らないとお話も聞きました。

 あくまでも私の考えではありますが、ブロック注射とは、改善する最後の手段なのではないのか、北海道の病院でできる限界点まで来ているのではないか、と考えたのですが医師の方はどうお考えなのかをお聞きしたくアプリをいれて聞いてみました。

よろしければご解答して欲しいです。

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