生後7ヶ月 湿疹 薬の違い
person乳幼児/男性 -
生後2ヶ月になる少し前に乳児湿疹ができ皮膚科に行きました。現在は生後7ヶ月になります。
7月11日に受診した際は「デキサメタゾンプロピオン酸エステルクリーム0.1%【ラクール】」と「ヒルドイドクリーム
0.3%」の混合の塗り薬を全身(顔・体)に1日1回を2週間塗るように言われ塗り続けました。現在は週に1回は最低塗り湿疹ができた際にはその部分に塗るようにしていました。
別の治療で違う皮膚科に行くことがあり湿疹のことを聞くと、上記のステロイドは強いとの事で、目の周りには「眼・耳科用リンデロンA軟膏」体には「ロコイド軟膏0.1%」と「白色ワセリン「日医工」」の混合と顔用に「モイゼルト軟膏0.3%」が処方されました。どの薬も1日2回塗りずっと塗り続けるというよりは湿疹が出たら塗るようにとのことでした。
どちらの方針で進めていけば良いのか知識もなく判断に困っています。
子どもが将来的に肌トラブルが少ないといいなぁと思ってはいるのですが、ご意見いただきたいです。
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