未熟児網膜症の今後の経過について
person乳幼児/女性 -
2歳5ヶ月(修正2歳2ヶ月)
生後数ヶ月に未熟児網膜症ステージ3以上になり、抗VEGF薬の注射治療を一回行いそのまま血管も伸び始めました。
今現在は片方の目の病変の跡は消えており、もう片方も跡は薄れており、鼻側の血管は伸びきりました。
ただ、耳側の方の血管が完全には伸びきっておらず先生からは多分このまま伸びきらないだろうと言われました。
伸びきらない部分の網膜は萎縮したりすることで網膜剥離等の危険性もあると言われました。
1、注射の治療での経歴はまだ数年だと思いますが、このように2歳になっても血管が伸びきらないことはありますでしょうか。
2、伸びきっていない網膜は必ず網膜剥離になってしまいますでしょうか。
3、今後、まだ伸びきっていない血管がまた未熟児網膜症の時のような異常血管になったり、再発することはありますでしょうか。
4、昨日抱っこしながら寝かしつけした際に顔を埋めながら寝ていたため、低酸素状態だったのか心配なのですが、眼の血管等に悪影響はありますか(未熟児網膜症は酸素の急変化によって起こりやすくなると説明を受けた為)。
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