向精神薬を中止したらむずむずが悪化している感じがあります
person20代/男性 -
自分は発達の特性など(抗うつ、抗不安や過敏さをやわらげる目的?)のため、レキサルティ0.25mgを数年間服用していたのですが、特に夜間の就寝時に足がむずむずすることがよくあり、おそらくむずむず脚症候群なのかなと思い、レキサルティで悪化している可能性を考え、現在は服用を中止して向精神薬は飲んでいない状態です。
他にも、LDLコレステロール上昇の原因の可能性も考え中止しました。
ただ、以前服用を中止した時もそうだったと思うのですが、現在服用を中止して数日でむしろむずむず感が悪化しているような気がします。
動き回らざるを得ないわけではなく、むずむずして不快な感じです。
むずむずは就寝時以外にも、日中にじっとしている時や、ふとした時にも腕などにも感じることがあります。
眠れてはおり、とても支障があるわけではないので気にしない方がいいのかなと思っていたのですが、現在は寝つきが悪いです。
これは本当にむずむず脚症候群なのでしょうか?
数年前にフェリチンを測った時は問題ありませんでした。
アカシジアは薬をやめたらなくなるとのことでしたが、離脱性アカシジアなどもあると思うのですがどうなのでしょうか?
離脱性アカシジアは急性アカシジアや遅発性アカシジアと合併することはあるのでしょうか?
なぜ向精神薬を中止してむずむずが悪化しているのかが謎です。
よろしくお願いいたします。
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