甲状腺癌アイトソープ治療について
person40代/女性 -
昨年11月に甲状腺全摘+左頸部郭清の手術をした者です。
肺に小さい点々が散らばっており、肺転移の可能性があるということで、1月下旬にヨード治療予定です。
術後にデータを持参し専門病院に行ったところ、放射線科の先生がデータを見ながら、これは肺転移ではなく良性の結節かもとおっしゃって下さり、悩まれていたのですが、結局120mCiのカプセルを飲む予定になりました。
様々な治療情報を見ていると、30mCiか100mCiを飲まれている方が多く、120 mCiという量の多さに恐怖を感じています。
⚫︎肺転移ではない可能性がある中でなぜ120 mCiなのか、100 mCiと120 mCiでどんな違いがあるのか、被曝量は大丈夫なのか知りたいです。
⚫︎昨年、乳癌でやむおえず左胸を全摘しホルモン治療中なので、高放射線量で被曝したことで乳癌再発に繋がったり、他の癌や白血病を発癌してしまう可能性が高くなるのではないでしょうか。
⚫︎30 mCiで集積するか調べて治療する方法もあるようですが、それだと残存の甲状腺癌を叩けないということでしょうか。
⚫︎自分は若い頃の放射線治療が原因で甲状腺癌になった可能性が高いのですが、その放射線を今度は体の中に入れ、今まだ我が子が小さいので、また10年、20年後に悪性度の高い形で発癌してしまったりしないか心配です。
入院前でナイーブになっていることもあり、長文でいろいろとお聞きしてしまいご面倒おかけしますが、教えていただけたら幸いです。
よろしくお願いいたします。
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