大腸内視鏡検査の生検について
person40代/男性 -
44歳男性です。
昨日自費でのPETCT、肺CT等含む全身がん検査を受信し、その際大腸内視鏡検査を受けました。
なお半年前の便潜血検査では異常ありませんでした。
大腸内視鏡検査の結果、明らかに強く変色した黄土色と暗い濃い紫の混じった病変部分がカメラにハッキリと映っていました。大腸の直経、周長からしてサイズは10mm-15mm程度と予想します。
病変発見前に検査医の方よりもうしばらくで終わりますとのコメントがあったと記憶していますが鎮静剤により上記の病変確認からしばらくして眠っており、そのほかに異常箇所があってかは不明です。
上記情報を各種生成AIに相談したところ以下の見立てでした。
粘膜内もしくは浅い層に留まり内視鏡で手術可能ながんの確率 20-40%
筋層まで達し腹腔鏡での手術が必要な可能性(状況次第で可能性低いが化学療法併用可能性あり)20-40%
リンパ郭清含む手術が必要ながんの可能性 5-10%
遠隔転移を含むがんの可能性 0.5-2%
がん以外のなんらかの病変である可能性 15-30%
画像ない中の確認で恐縮ですが、上記の見立ては医師の方からしても妥当でしょうか。
また、検診センターに対して明らかに病変を自身でも確認したので生検の結果だけでも先行して教えてほしいと相談するのは常識的に言ってありでしょうか?
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