低音障害型感音難聴について
person40代/女性 -
何度か相談投稿しております。私は、現在低音障害型感音難聴治療中です。現在発症から2ヶ月半経過してます。辛い閉塞感の波は弱くはなり、日により気がつかない程度な時もありますが、気圧に反応したり、先月より気圧の反応も緩くはなりましたが、これだけ長引いてしまったのが、治療の遅れな気がして、前向きになれなくて再度投稿致しました。発症時の聴力検査を添付します。休日で一軒目の耳鼻科では突発性難聴の疑いと言われたが、処方薬は無し、二軒目は聴力検査はできず、アデホスコーワメコバラミンが処方され、発症から3日目、急性期なので、ステロイド処方に期待をかけて受診したが、処方されず。発症から9日、色々症状出現したので、ステロイド処方希望しました。症状が反復してしまい、年末に蝸牛型メニエール病と言われました。私は3年前に同病気にかかり今回再発なんですが、これほど長引くのはやはりステロイド処方が遅かったのが、起因してる気がするのですが、ご教示宜しくお願い致します。私は急性期の治療をしてもらってると思っていたのですが、この治療の流れは急性期としての治療ではないのでしょうか??こんなに、長引いてしまうと不安になります。主治医は時間をかけてと薬を調整すると仰るのですが、私のような長引く患者さまは、改善されていますでしょうか? 長引く原因がステロイド処方が遅かった可能性があるのでしょうか?スカッと完治しない患者は蝸牛型メニエール病なのですか?長文すみません。
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