二歳六ヶ月の子供、IGA血管炎について
person乳幼児/男性 -
【経緯】
2025年11月初旬:紫斑が見られかかりつけ医を受診したところIGA血管炎と言われる。約三週間紫斑の出たり消えたりが続き最終的に消える(紫斑のみで腹痛等の合併症はなし)
2025年12月初旬:溶連菌にかかり、上記紫斑も治まった数日後に新たに紫斑が広がり再発、紫斑は約二週間で消える(紫斑以外の合併症はなし)
2026年1月下旬(現在):保育園に通っているため、風邪をもらい一週間程度鼻・咳の症状が現在まで続く、そして本日紫斑を確認
上記のように感染症をきっかけにすぐにIGA血管炎が再発をしてしまっている状況だと思っていますが、時間と共にこの傾向は治っていくものでしょうか?調べると難治性、持続性といった言葉も見られ、今後の経過を心配しております。ご教示頂けますと幸いです。
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