免疫性血小板減少紫斑病における社会生活について。
person50代/男性 -
今年はじめに免疫性血小板減少紫斑病の疑いで入院してステロイド投与、免疫グロブリン製剤投与し、血小板数が1000μℓから6000μℓまで数値があがり出血症状はなくなりましたが、まだ血小板数が少ないとの事で、飲み薬でプレドニン20mg→15mgに減量
レボレード錠25mgを服用し、リツキサンを今投与中です。およそ社会生活で重労働ではありませんが、仕事を無理なくする時どのくらいの血小板数ならば支障なく出来るのでしょうか。まだ発病間もないので様子は見てるのですが、担当医師からは短めなら大丈夫ですとか言われ積極的な回答ではなかったのでセカンドオピニオンをお願いします。
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