前期破水、早産のリスクについて
person20代/女性 -
現在22週です。度々相談させていただいています。
17週頃の早い時期からお腹の張りがあり、20週を過ぎてから頻回になってきました。
21週の診察で、頚管長を診てもらったところ、45mmあり短くないとのことでした。
お腹の張りを抑える抗生剤(膣錠)を入れておきますと言われました。
処方はされず、内診時に入れてもらったのみです。
このような抗生剤を入れたということは、細菌性膣炎や子宮頸管炎を疑っているということでしょうか?
その後、張りが少し落ち着いたような気がしています。
頚管長が45mmあるので、今すぐに切迫早産としてのリスクは高くはないと思うのですが、
細菌感染による炎症と張りによって、早期の前期破水に繋がる可能性はどれくらいあるでしょうか?
一般的には早期の前期破水は0.1%程度の確率だというデータも見たのですが、
張りが頻回にある場合は可能性も上がるでしょうか?
お腹の張りは、横になったタイミングで頻回に起こり、立ったり歩いたりするタイミングでは気になりません。
頚管長も短くないので、日常生活の範囲で出歩くのは問題ないでしょうか?
質問が複数になり申し訳ありませんが、ご回答よろしくお願いいたします。
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