自律神経の乱れを前向きに捉える方法
person40代/女性 -
40歳、女です。
先日胸の部分的な赤みについて質問したものです。
乳がんの疑いから組織検査、免疫染色をし、その結果乳がんではありませんでした。ホッとしました。しかし、今度はその組織検査の結果、エリテマトーデスや強皮症の可能性があると言われ、血液検査の結果待ちです。
1年くらい前から、頭痛、倦怠感、夕方になると微熱(37.0℃〜3.80℃)が出ます。なので去年の夏頃に、糖尿病で通ってる内科で血液検査をしたのですが、異常はなく、『自律神経の乱れによるものだろう』と言われました。しかし、この度膠原病の疑いがあるとのことで、この不調はこのせいなのか?と、違う可能性も出て来て…
表現が正しいかはわかりませんが…もし、病名がつくならば正直ホッとすると思うのですが…(治療法)があるのかもしれないと思うからです。
今まで自律神経を整えるのに、日光を浴びる等、色々としてきました。
双極性障害、糖尿病があります。
糖尿病、双極性障害(自律神経の乱れ)が重なってるからかとも思うのですが…
もし違った場合に、自律神経の乱れがこの先もずっと続くのかと不安でならないのが正直なところです。この、不安な気持ちを前向きに捉える(自律神経の乱れであっても前向きに捉える)方法はありますでしょうか?
ちなみに、糖尿病(Ha1c)は、この1年を通して6.7くらいです。
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