慢性子宮内膜炎の診断内容

person40代/女性 -

産後、想定外の事が多発しており、とても不安、かつ産院の対応への疑心が拭えない日々送っていますので、何卒アドバイスを頂きたいです。
下記のCD138検査結果の対応がフラジールとビブラマイシンを2週間処方で
一ヶ月後に経過観察と言われていますが、この対応を信じて良いでしょうか?早急にセカンドオピニオンの診断を受けるべきでしょうか?

▪️CD138検査結果

組織学的に不規則増殖期内膜で、増殖症や癌を疑う所見はありません。CD138陽性形質細胞は、強拡大毎視野200個以上(20視野は検体が小さく判定できませんが、本検体内に1000個以上)認めます。

▪️経緯
1.出産
2.副胎盤残留(退院日翌日)が発覚
 用手剥離を実施
病理検査実施→特に指摘なし
3.数週間続いた悪露と下腹部痛
4.子宮鏡手術(退院日の約2カ月後)
病理検査とCD138検査で重度の慢性子宮内膜炎と診断。

注目の情報

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師