喘息の薬が5種類から7種類と、多いと思ってしまいます。

person20代/女性 -

20歳代の娘の父親です。
娘が、先月の中頃にインフルエンザに罹り39度を超える熱が出ました。
熱は収まったのですが、咳が止まらず病院で診察を受けると喘息と診断されました。

デキストロメトルファン15mg、アンブロキソール錠15mg、を1回1錠を1日3回。
プレドニゾロン錠5mg、を4錠1日1回
ツムラ麦門冬湯エキス顆粒、を1回3gを1日3回
テリルジー100エリプタ14吸入用、を1日1回

と5種類を処方してもらいましたが、咳が止まらずまた病院へ行くと、

モンテルカスト錠10mg、ビラノア錠20mg、タケキャブ錠20mg、を1日1錠就寝前
アンブロキソール錠15mg、クリアナール錠200mg、を1回1錠1日2回
ツムラ麦門冬湯エキス顆粒、を1回3gを1日3回
テリルジー100エリプタ30吸入用、を1日1回

と7種類を処方されました。
余計なこととは思いますが、
7種類とたくさんの薬を飲み続けるのは心配になります。
喘息の薬とはこういうものなのでしょうか?

よろしくお願いします。

注目の情報

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師