39歳女性、皮膚の炎症について
person30代/女性 -
39歳女性です。
皮膚炎のセカンドオピニオンを受けるべきかご相談です。
※下記経緯です。
●昨年8月:
酵素風呂という、全身をおがくずなどの発酵した物の中にうずめて発汗を促すものに初めて入る。
翌日から顔に小さなプツプツとしたものが出始め、赤み・かゆみも出たため皮膚科へかかり皮膚炎と診断。
■処方
デキサメタゾンクリーム0.1%、
ヘパリン類時物質の保湿ローション
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■2週間後(9月):タクロリムス軟膏0.1%処方、10月にも同処方
〜アクティブ療法にて2ヶ月程で改善〜
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●12月末から再び似たような症状になり1月に再受診。
→マラセチア毛包炎と診断される
■ケトコナゾールクリーム、ロコイドクリーム処方
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●2週間使用するも改善みられず再受診(1月27日)
→体温上昇と共に顔の赤みが強くなるため、コリン性蕁麻疹ではないかと診断。酒さは違うのか問うも、コリン性〜の方が可能性高いとのこと。
■モイゼルト軟膏、ベポタスチン10mgを1日2回内服処方
※今ここです
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現在は体温上昇すると顔も赤くなり火照りがあります。ただ赤みは寒いところに行くと引きます。
小さなプツプツは常にあり、やや大きめのものもあり痛みやかゆみはありません。
赤みもプツプツも部位は頬、アゴ、フェイスラインが中心です。
なかなか改善せず、行く度に診断が変わるので不安になっています。
別の皮膚科へセカンドオピニオンでかかった方がよいでしょうか。
ご意見いただけると助かります。
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