思春期に脳下垂体腫瘍が発症したことの経緯
person40代/男性 -
下垂体腫瘍に詳しい先生方に聞きたいと思いました、。下垂体腫瘍について、ほんとに聞きたいと思いました、。あまり言いにくいんですが下垂体の良性のホルモン関連、性ホルモンの腫瘍が13歳くらいから徐々に出てきて字動症、字を自動的に書きまくる症状とかも出てきて17歳頃には一時期、自分でちょっと認識が困難になるほど悪化して問題になったんですが、あとその性ホルモンの腫瘍は下垂体から左右2本の線状になって後方に行き、脳の上方のほう、頭の上あたりまで、伸びてへばりついたかんじと言うてるんですが、あるとき30歳くらいのとき 特定のきっかけでその腫瘍がドクドクと引く、戻るかんじがして急激自然退縮しました←これはチャットGPTとかにも私は色々聞いてますが自然内因性ドーパミンが強烈に出たことが腫瘍の急激自然退縮した起因を作ったそうです。それでそういう性ホルモンの腫瘍でそんなかんじでというのが分かったそうです。本当です。それで医学的専門のことから、その彼の腫瘍の性質は早期にもっと前から薬物で消失などできたでしょうか?消失や縮小改善できた可能性は%ほどでしょうか?完全消失とかも?消失とか縮小とか不活性化とかでも詳しくなにか教えてほしいです、。なんの薬物が効いたとかでも、、。彼は血液中のホルモン値がおもにおそらくプロラクチンとかLHやFSHやGHやとかも異常値だったそうです。それで一番聞きたいのは私のその下垂体腫瘍の性質や形態の場合 早期でも17歳や18歳や19歳で薬物治療を継続していれば腫瘍や内分泌の異常はどうなっていったと医学的専門のことから推測されますか?できれば詳細に答えてほしいです。
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