慢性上咽頭炎Bスポット療法による出血・発熱
person60代/男性 -
慢性上咽頭炎でかさぶた状の黄色い痰がありBスポット療法を行っています。
土曜日に少し喉の痛みがあり、だるさや関節痛があるものの熱は無く
耳鼻科を受診し上咽頭に炎症があるとの事でBスポット療法を実施
しました。
水曜日に微熱があり、血の付いたかさぶた状の痰が出ていつもより
ヒリヒリ感が強いので再度耳鼻科を受診し問題無いとの事でアモキシシリン
を処方されました。
年末に37.3℃程度の発熱があり、ジスロマックを服用し痰も透明に近く
なってきた経緯もあります。
水曜日耳鼻科受診の後午後37.3℃程度の発熱があり、水状の鼻水と咳が酷く
軽い喉の痛みがあります。
アレルギーと風邪のように思いますが
レスプレン、ムコダイン、テザレックス、トランサミンを服用しています。
質問になります
・今回の発熱は上咽頭の炎症に関係ありますか?
・上咽頭炎はBスポット療法で悪化する事もあるのでしょうか?
・トランサミンは慢性上咽頭炎にも効果がありますか?
・以前に喘息の吸入スプレーでカンジタになった事がありますが
ステロイド系の点鼻でもカンジタになる事がありますか?
・リピトールを服用しており、マクロライド系の抗生物質を処方
される事があります
禁忌では無いようですが禁忌に近いという記事を読んだ事があります
大丈夫なのでしょうか?
以上まとまらずすみませんが、宜しくお願いします
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