狭心症の手術について
person30代/男性 -
38歳の夫についてです。
狭心症の検査、及び手術をする事になりました。
以前も検査、及び手術をした事があり、
その時は狭窄している箇所をバルーンで拡げました。
しかし、運動後などに依然として心臓の痛みがあるようなので、
今回は再検査、その結果次第ではそのまま手術となるようです。
先生の見立てによると、
(1)前回バルーンで拡張した箇所の再狭窄
(2)別の箇所の狭窄
(3)どこも狭窄していないが、運動後だけ一時的に痙攣したように狭窄する
事が考えられるそうです。
再検査は、局所麻酔で行うので、実際に検査をしてみて、上記の(1)〜(3)のいずれかによって、その後の処置をどうするか夫と相談しながら行うようです。
そこで、事前にこちらの考えもまとめておきたいので、質問させて下さい。
上記のうち、
(1)ならば、バルーンの効果はなかったと考えて、今回はステントを入れる
(2)ならば、また該当箇所にバルーンを入れる
(3)特に処置なし
が、よいかと考えているのですが、いかがでしょうか?
また、もし(1)に該当した場合、前回のバルーンの効果はないという事なので、今回はステントかな、と思ったのですが、この年齢でステントを入れるのは、どう思いますか?
よろしくお願いします。
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