肩鍵盤損傷と診断され、再生医療のACP-PRP療法を勧められています。
person50代/女性 -
右肩の痛みがひどくなり、昨年4月にクリニックで診察を受けたところ、ひどい肩こりであるとしてリハビリをうけたものの効果無く、5月に総合病院の整形外科を受診しレントゲン撮影とMRIで石灰化はしておらず老化と使い痛みと診断されて痛み止めの注射をされましたが、一時的に効果はあるものの時間が経過すると効かなくなりました。6月頃診療所を変えて診断を受けたところ肩インピンジメント症候群と診断されて、痛み止めとリハビリを受けました。その後肩関節の可動域が広がったとして、痛みはある物の治療は終了しました。その後痛みはさらにひどくなり左肩も痛み始めたため,今月別の診療所でレントゲンとMRIによる診断を受けたところ、両肩とも肩鍵盤損傷、骨傷、水腫(左の方が多い)があり大変ひどい状態なので、アルファカルシドール錠1.0μgの服薬と再生医療であるACP-PRP療法をすすめられました(原因は老化と長年の使い痛みの蓄積)。
1.肩鍵盤損傷などの今の症状の状態に対してACP-PRP療法の有効性と、その他の代替治療法との比較(メリットデメリットなど)を教えてください。
2.昨年リハビリ終了時に、代わりに始めたヨガの症状への悪影響も含めた影響の可能性は、あるでしょうか。
3.今回自由診療になりますが、今後他の治療法を試したりする場合、保険診療を受けられるでしょうか(またその条件を教えてください)。
よろしくお願いいたします
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