インフルエンザ発症とワクチンの効果
person40代/女性 -
我が家は子どもが4人(小学高学年1名、幼児2名、生まれたばかりの新生児1名)おり家庭内感染を少しでも避けたい、または最低限に抑えたく伺わせてください。
昨年11月に長子を起点にインフルエンザAとなり家族全員かかり苦しい思いをしました(この時はまだ子ども3人で私は妊娠中でした)。遅くなってしまったのですがその後長子のみインフルエンザワクチンを2回打ちました。
•今後仮にまた誰かがインフルエンザAになった場合(基本的には抗体があってなりにくいとは思うのですが)、同じ時期であれば基本的には抗体ができていて軽症になることが多いのでしょうか?
•今後仮に長子がインフルエンザBになった場合、同じく軽症ですむことがおおいでしょうか。仮に軽症または暴露空間にいたにもかかわらず無症状の場合、それでも家族特に下の子たちに感染してしまうおそれはあるのでしょうか?
•下の子たちは家庭内保育で集団生活をしておらず、ほとんどの経路は基本長子からのことが多いです。しかしその場合でも感染を防ぐには基本的には下の子たちにもワクチンを接種した方がやはりいいのでしょうか?
(児童館などにはいくため、その観点からは必要だと理解してます。今回は、「長子からの感染ルートの場合、長子がワクチンを接種していても不十分か?という観点で伺えると幸いです)
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