肝細胞がん患者のトルソー症候群について

person60代/女性 -

60代母のことです。
肝細胞がん治療の為、先週入院しました。
土曜日入院、月曜日治療、翌週退院の予定でした。治療は行ったのですが、経過観察中に脳梗塞を発症し、トルソー症候群と言われました。土日で面会に行ったのですが、全身こわばったような感じで時々カクンと崩れるような感じです。ヘパリンで治療しているのですが、見た目では土曜日より日曜日の方が悪化しているようで、解熱剤が切れると39度超えの高熱も出るようです。主治医は身体がガンと闘っていると言っていましたが、実際どうなのでしょうか。「主治医と相談してください」という回答は不要です。母のような状態の方は一般的にこの後どのような経過をたどるようなものなのでしょうか、1月29日の昼頃に本人から身体が動かしづらいとLINEで連絡が入り、その後連絡が途絶え、30日にMRIをとって病院から脳梗塞である旨の電話がありました。本来の予定であれば、明日あたり退院の予定でした。入院がどのくらい続くのかの目安、どのような状態になったら退院なのか。退院後リハビリを頑張れば普通の生活を送れるようになるのか、一生寝たきりなのか…
まだ元気ですが、父も膵臓癌の治療をしており、今後どうして行けば良いか不安です。
トルソー症候群の入院期間、退院後のリハビリによってどの程度回復が見込めるものなのか。意識が朦朧としているなかでも私や家族を認識してる時もあり、ごめんねとか頑張るからと言ってくれる時もあります。どんなに大変でも母のそばにいたいです。先に記載した残りの入院期間の目安、どのような状態になれば退院できるのか、退院後どのような経過を辿るのか、意識がはっきりし、何気ない会話などはできるようになるのか、リハビリで身体も動かせるようになるのか、一般的なお話を伺えればと思います。時間はかかっても可能性が0でなければ、希望のあるお話が聞きたいです。治療前日の日曜日には、面会に行った際に一緒に院内のカフェに行けるほど元気でした。今でも信じられません。
よろしくお願いいたします。

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