寒さ、低体温が乳児に与える影響について
person乳幼児/男性 -
昨年のことなのですが、生後1〜4ヶ月の冬場(季節は12月〜3月)に寒い中薄着(単肌着➕コンビ肌着や、単肌着orコンビ肌着➕年中用or秋冬用のカバーオールの2枚など)で寝かせてしまいました。もちろんエアコンで暖房はつけていましたが、スリーパーも着せていなく、掛け布団等の上にかけるものについても、窒息防止のためかけない方が良いとのことでかけてませんでした。今思うと、当時は相当寒かっただろうなと反省しております。
今は1歳になりますが、大きな病気等もなく、元気です。
また、当時の写真を見返すと、生後1〜4ヶ月頃に唇や顔色が少し薄いような、紫色のような感じになっている写真が多々ありました。あわせて、生後2ヶ月半頃から朝方から午前中にかけてミルクの飲みが悪い日が続きました。(母乳もあげていましたが、ほぼミルクでした)
もし当時、こうした症状を伴う『低体温症の状態』を長期間繰り返していたのだとしたら、今現在元気に育っていても、心臓・脳・腎臓などの諸臓器に、何らかのダメージが残っている可能性はあるのでしょうか?
また、乳児期のこうした状態が、今後数年経ってから表面化したり、将来の健康に影響を及ぼしたりすることは考えられますでしょうか。
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