26歳男、長引く副鼻腔炎

person20代/男性 -

長引く副鼻腔炎について、癌など、大きな病気が隠されてないのか不安です。
長文になりますが、以下が経緯です。

12月中頃 インフルA罹患。40度くらいまで熱上がる。近くの内科クリニック受診。ゾフルーザ一錠処方。4、5日で平熱になる。

その数日後、38度くらいがまた出る。右の鼻だけ黄緑色の鼻水が出る。また、膿臭い。

12月第4週 再度近くの内科クリニック受診。副鼻腔炎かも?とお医者さんに聞いたら、CTを撮ることになり、副鼻腔炎だということで、総合病院に紹介状もらい受診することに。 

翌日、総合病院の耳鼻科受診。内科クリニックで撮ったCTのデータを見せたところ、歯が原因とのこと。虫歯を治さないと良くならないと思うが、アモキシシリンとオーグチメンという抗生物質10日、カルボシステインを処方される。

翌日、歯医者に行き、治療開始、右上4番を1度目の根幹治療。年始に再開することに。
年末年始の症状は、夜になると37度〜37度後半、朝は比較的平熱。
右鼻の膿臭さ。右鼻からの黄緑の鼻水。

1月5日 歯医者2回目、右上4番を2度目の根幹治療、4番に関しては完了。

1月13日 歯医者へ、副鼻腔炎の症状が変わらないかというと、歯科用?のCTとることになり、6番が大きな原因であることが判明。
6番を根幹治療開始。

1月16日 総合病院耳鼻科へ2度目の受診。特にCTもとらず、前のCTを観ながら、歯が治らないとねと言われて、気持ちばかりということで、アモキシシリン7日分と、カルボシステイン3週間分くらいを処方される。

1月22日 歯医者へ、副鼻腔炎の症状変わらず、6番を2度目の根幹治療。苦戦するもとりあえず処置はした。

2月3日 歯医者へ、副鼻腔炎の症状変化ないこと伝えると、歯医者としては治療をしているが、炎症が治らない。
また耳鼻科のアプローチが必要。
上顎洞の自然孔から換気がしっかりされてないため、副鼻腔炎が治ってないのだと思うとのこと。
紹介された耳鼻科クリニックに行って診てもらうように言われたのが現在。

現在の症状、朝、昼は基本平熱、夜に37度〜37度5分、右鼻の若干の膿臭さ、たまに出る鼻水が右だけ黄緑色。鼻血が少しだけ混じる時もある。左は透明な鼻水。また、たまに右鼻だかしみる。歯茎のらへん押すと痛い。何もしてない時は痛くない。
顔の腫れはないと思う。鼻の近くに吹き出物?ニキビはできたが。

また、食欲とかは普通にあるし、体重は通常より1、2キロ減ったが、元気ではある。

長文で読みづらく申し訳ないですが、今までの経緯です。とりあえず近日中に、紹介された耳鼻科に行こうと思いますが、何か隠された大きな病気があるのではと不安です。

経過や、現在の症状、12月下旬のCTをみて、何かアドバイスいただきたいです。

よろしくお願いいたします。

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