ホルモン変動による片頭痛の治療について
person30代/女性 -
昨年末頭痛外来を受診し、MRIの検査をしましたが異常はなく、片頭痛と緊張型頭痛の混合型だろうとのことでした。
頭痛日記をつけるようち渡されてつけていたところ、排卵期と生理前後に頭痛が発症することが分かりました。
先生からは色々と薬を出されております。
・バルプロ酸(1日2回)
・ゴシュユトウ(1日3回)
・五苓散(1日3回)
・ナルティーク(効くかどうか試したいので2錠)
これらの薬を1ヶ月少し続けていても頻度が減ったという体感はなく、イブプロフェンを早めに飲むことで長引かないことがわかりました。
また、正直薬代だけでもかなりかかってしまうので、命に関わる病気でないのであれば通院も薬もやめたいです。
せっかく治療を始めたので続けた方がいいですか?
また、このようなことは伝えず病院に行くのをやめた方がいいですか?
専門的な立場からご意見を頂ければと思います。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





