子宮体がん 術後病理が不安
person20代/女性 -
担当医師ではないので判断が難しいかと思いますが、一般論としてご回答いただければと思います。
・右側卵巣チョコレート嚢胞
・11月に切除した良性疑いの子宮内膜ポリープ→12月、切除後の病理でG2判定
・大学病院に転院し、そこで受けた組織診→G2(ポリープ限局ではなかった?もしくは根っこまで取りきれなかった?)
・腫瘍マーカー→CAE 2.4 CA125 8.7 CA19.9 77.8
・術前の造影MRI→ 画像上は筋層浸潤や頸部浸潤を認めない
・術前のCT→ 明らかな転移なし
・推定ステージ1A 子宮類内膜がんG2
この状況で1月に単純子宮全摘出+右側付属器+左側卵管切除術 を受けました。
手術を担当された医師は、
浸潤はしてないと思う。あったとしても、ほんの少しだと思う。
と言っていました。
この、目視の感覚ってどんなもんなのでしょうか?
また、この状況だと脈管侵襲の可能性も下がってきますか?
追加治療の抗がん剤が怖いです。
また、11月にポリープを摘出したのにも関わらず、摘出された子宮にはまた膨らみができていたことも気になります。
(ポリープ切除後の修復過程+12月の組織診野刺激による肥厚なのか?)
さらに、分子型がもしdMMRだとしたら、リンチ症候群ではないかと、不安な気持ちです。
(父、父方祖父ともに40代で大腸がん)
術後病理を待てばいい話なのですが、モヤモヤが止まらないため質問させていただきました。
よろしくお願いします。
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