NILM 炎症性変化を認めます
person20代/女性 -
ここ数年間、子宮頚がん検査の結果に、
【NILM 炎症による反応性細胞変化を認めます】とコメントがあり、細胞分類は以下の通りです。
表層型扁平上皮細胞+1
中層型扁平上皮細胞+2
頚管腺細胞+1
組織級+1
好中球+2
毎年、炎症反応と好中球+2がありここからがん化するのかとても不安です。
また抗生剤服用後や食生活の乱れでカンジダになることはありましたが、プロバイオティクスといったサプリを服用したりデリケートゾーン用の石鹸を使ったり出来ることは全てやっています。
今回はカンジダが検出されませんでしたが、この炎症は何を指すのでしょうか?
どこに炎症があるのでしょうか?
HPV検査を受けた方がいいのか、半年に一回検査を受けた方がいいのかとても不安です。
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