てんかん治療について
person10代/女性 -
何度もご相談させてもらってます、12歳娘です。
8歳で、初めててんかんになり。
『若年性ミオクロニーてんかん』と診断を受けています。
そこから、デパケンを内服していました。
服用していても、発作があったことで。血中濃度を100以上を維持するため、200ミリを朝2錠、夕2錠にしていたら、副作用で眠気が強く生活できるのが困難になってきたので。
先月から、レベチラセタムに変えていただきました。
今は、レベチラセタムの250ミリグラムを朝2錠、夕2錠に変更して様子を見ており、今月末の受診で、レベチラセタムに、変えてからの、初めての血中濃度測定となります。
今の所は、強い眠気も無くなり、発作も出ていない感じです。
娘の場合は、『転倒して頭をうつ』『発熱』『嘔吐』『強い寒暖差』『月経』で発作を起こしてました。
今朝も転倒して頭を打ちましたが、発作は出ていません。
月経中は、少し怪しい感じはしましたが、発作と思われる症状は出ていません。
レベチラセタムが、娘の身体に合ってると言う事でしょうか?
このまま発作が出なければいいなとは思いますが、すごく元気な娘をみていたら、『大丈夫なんだろうか?』と、心配になります。
抗てんかん薬が、患者に合っているのかは、何か判断基準というものがあるのかも、気になるので、教えていただけたら、幸いです。
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