60代女性 足のふらつき
person60代/女性 -
60代の妻ですが、40代より鬱病と診断
されて、向精神薬や睡眠導入剤を長らく服用してきました。
長期間の閉じこもり生活により、足の筋力が低下して、つまずきやすくなり階段などの昇降が困難になってきました。
最近になり、実母が突然倒れて救急搬送されてからは感情が昂り、より足のふらつきやもつれやがひどくなってきました。
膝以外の部分も痛いという事もあります。
最初は運動不足による筋力低下かと思っていたのですが、いろいろ調べてみたところ、うつ病による精神運動制止や仮面うつ病や向精神薬によるパーキンソンニズム、
または小脳変性症などにも同様の症状が見られ判断に迷っています。
以下現在、服用している薬剤です。
ベンゾジアゼピン系錠1m 一日一錠
リボトリール0.5m一錠
バルブロ酸ナトリウム200m二錠
パキシル25m一錠
就寝前
クエチアピン錠 一日三錠
ミルタザビン錠一日一錠
トラゾドン塩酸塩錠50m一日三錠
よろしくお願いいたします。
精神・神経科分野 に限定して相談しました
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





