32歳長男の潰瘍性大腸炎に関して
person30代/男性 -
32歳長男の相談です。一年近く、時々の急な腹痛やたまの血便があり、調子よくなかったのですが、仕事の都合で調整つかずなかなか病院にいけなったのですが、やっと行くことができ、大腸内視鏡検査を受けました。検査前の診察時から先生より過敏性大腸炎や潰瘍性大腸炎の可能性は聞いていたようです。検査はポリープががいくかみつかり、その場で切除しました。腸のある部分の表面の色が赤みをおびていなく機能してなさそうと言われました。また、生体検査用の細胞の採取もしました。生体検査の結果として、悪性のものはなしで、潰瘍性大腸炎と診断されました。診みてもらったお医者さんは町のお医者で、次のステップとしては大きな病院で専門の先生にみてもらい、詳細の診断をし、今後の治療方針決めることのようです。そのために紹介状を書いてくれます。詳細の診断はどのようなことを見るのか、今後治療はどのように進んでいくのか教えて頂ければ、今後の参考になり大変助かります。
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