術後病理とマントモーム生検の違いについて。
person50代/女性 -
お世話になっております。
マントモーム生検にて、DCIS(グレード3)微小浸潤ありとの事で全摘自家組織再建(Diep)を受けました。術後の病理ではDCISのみとなり、今後はホルモン治療等はなしとの事でした。
今回は1年半前に受けた部分切除+放射線治療からの再発だった為、嬉しくもありますが、多少不安も感じております。
マンモトーム生検は3mm、病理のスライスは5mmとの事で間には微小浸潤も存在しているのでは?と感じています。
今後の治療的にはあまり影響はないのでしょうか?
前回はDCISおよび非浸潤性小葉ガンとの事でしたが、今回は、硬結部炎症性繊維種?の回りにDCISとありました。
予定では半年後にマンモグラフィとエコーとなっております。
あまりないとは思いますが、突然の転移等を避ける為、出来る事があればアドバイス頂ければと思います。
宜しくお願い致します。
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