NIPTにおいて5p欠失症候群が陽性となった際の、確定診断方法について
person20代/男性 -
妊娠13週の妻がおり、NIPTの微小欠失検査にて5p欠失症候群が陽性となりました。そこで確定診断のため、本日かかりつけの病院で羊水検査の説明を受け、Gバンド法で行うということでした。しかし、後程、羊水検査の方法についてネットで調べてみると、欠失している大きさによってはマイクロアレイ法でないと判定できないといった内容の情報を目にし、病院で説明されたGバンド法で確定診断できるのか不安になっています。そこで、NIPTの微小欠失検査にて5p欠失症候群が陽性の場合、確定診断の手法として、Gバンド法とマイクロアレイ法どちらが良いのか、またその理由も合わせてご教示いただきたく存じます。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





