5歳女児、5日間の発熱、尿に茶色い粉
person10歳未満/女性 -
5歳1ヶ月女児です。
発熱5日目で尿に茶色の粉の様な物が混ざっていました。
以下、5日間の経過です。
明日、再度受診した方が良いでしょうか。
解熱剤と整腸剤は処方されています。
2月9日
15時ごろに発熱(38.8度)に気が付き、その後39.7度になり、軽い腹痛を訴えてぐったり。
2月10日
40.3度
小児科を受診し、インフルエンザ、コロナ、溶連菌全て陰性。
2月11日
40度
明け方から水様便になり下痢の時以外は尿が出ない状態。(6回排便、7時間空いた時も排尿はなし)
口の中の違和感、乾燥、右肩甲骨から脇腹にかけての痛みを訴える。
2月12日
39.6度
水曜便9回
夜も1時間ごとに水分を欲して起きて、あまり寝れない状態。
口の中の違和感、乾燥、右肩甲骨から脇腹にかけての痛みの他に、手の甲の痛みも訴える。
再び小児科を受診。アデノウイルス検査は陰性だが、症状からアデノウイルスと回盲部リンパ節炎の可能性が高いとの診断を受ける。
また、脱水症状は酷くないとの事。
2月13日
日中は36.8度に下がるが、夕方から38.6度になりぐったりする。
前日まで全く食欲がなかったが、若干食べられるようにはなってきた。
朝5時過ぎから午前11時過ぎまで4回の水様便があったが、11時過ぎの緑っぽい水様便を最後に急に便がとまる。
その後、20時半ごろまで排尿もなし。
20時半ごろに便意をもよおしたが、弁はほんのちょっとで尿に茶色の粉の様な物が大量に混ざる。
腹痛と左肩甲骨辺り、手の甲や足の甲の痛みを断続的に訴えている。
また、5日間布団からほぼ起き上がれない状態です。
受け答えは本日はしっかりしています。
急に便が止まった事と、尿に茶色の粉が大量に混ざっていた事、左肩甲骨の痛みが気になっています。
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