副鼻腔気管支症候群の可能性について。
person30代/女性 -
昨年夏頃に受けた健診にて胸部レントゲンで影があることを指摘されました。
紹介先でCTの撮影をした後ち、非結核性抗酸菌症を疑われ、喀痰検査と抗体検査をしましたがどちらも陰性となり、経過観察となっております。症状としましては痰が絡みやすいくらいです。
先日ここで質問させて頂き、非結核性抗酸菌症は診断がつくまで時間がかかることが多いとのこと理解しております。
ふと思ったのですが、以前からたまに鼻詰まりがあるのですが副鼻腔炎による気管支拡張や炎症が起こっていることは考えにくいのでしょうか。
常に鼻水が出るという感じではなく、鼻の奥の閉塞感が気になる事があります。
1度耳鼻科でCTなど撮ってもらうべきなのでしょうか。一度も耳鼻科は受診しておらず、CTは胸部しか撮影したことがありません。
お忙しいところ大変恐縮ですが、ご意見いただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





