間欠性跛行の改善を目的としたオパルモン服用について
person40代/男性 -
現在、頚椎椎間板ヘルニアと、腰椎椎間板ヘルニア/脊柱管狭窄症を患っており、整形外科に通院し、保存治療としてプレガバリンを朝150mg/夜150mgを毎日服用し1年以上が経ちます。症状としては、両手、両足の痺れがあり、特に足の痺れはピーク時の4-5割程度が続き、間欠性跛行の症状があります。先日、主治医に話していたら、間欠性跛行の緩和として、血流をよくするため、オパルモンという薬を追加で服用してはどうかとの提案を受けました。すでにプレガバリンを毎日服用しているため、あまり薬を追加したくない思いがあるものの、間欠性跛行が改善されるのであればという思いもあります。そこで教えて頂きたいです。
1)私のような症状で、プレガバリンとオパルモンを併用するケースはよくありますか?
2)オパルモンという薬の副作用の説明は読んだのですが、比較的強く出やすい薬なのでしょうか?
3)オパルモンという薬は、長期で服用される患者さんは多いのでしょうか?
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