膀胱癌の再発可能性について

person50代/男性 -

2025年1月上旬に膀胱癌(表在性のカリフラワー上の腫瘍)のため入院しTURBTを受けました。結果はTaとのことで悪性度も低いと言われ、その後は4ヶ月毎に膀胱鏡検査で経過観察していますが、今日、経過観察の検査があり、大きな異常はないが、粘膜の一部に赤く炎症かつ血管が集まっている箇所があると言われました。
可能性としては膀胱炎か再発の可能性も否定できないので、3ヶ月後にCT検査を行った上でその結果、及び、今日の膀胱鏡検査の後に行った採尿で細胞診を行い、それらの結果で何も異常がなければ、また4ヶ月毎の膀胱鏡検査で経過観察しましょう、といったことを言われました。
炎症している箇所が1〜2ミリ程度と小さく現時点では再発か否か何とも言えない、といったことも言われましたが、再発の可能性も否定できないのであれば、その間の進行も心配なため、3ヶ月も待たなくても、もう少し早めに検査するなどして確認はできないものなのでしょうか?もしくは今の所はそれほど深刻になる必要はないと捉えていいのでしょうか?
膀胱癌には表在性のような腫瘍が内側に向かって突出するタイプの他、上皮内癌のようなタイプもあると見たため、かなり不安です。

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