妊娠34週・帯状疱疹の治療量不足による後遺症リスクと増量の安全性について

person40代/女性 -

現在妊娠34週の妊婦です。

2/13に右胸下あたりに痛みと発疹が出現し、受診したところ産婦人科で帯状疱疹と診断され、バラシクロビルを処方されました。その際、「1日2錠(朝・晩)」との指示で内服を開始しました。

本日2/18、定期健診のため再度産婦人科を受診したところ、改めて皮膚科を受診するよう勧められました。皮膚科でも帯状疱疹と診断されましたが、バラシクロビルは「1日6錠(通常量)」内服するよう指示されました。

発症から本日まで1日2錠しか服用しておらず、十分量を早期に服用できていなかったことによる後遺症(帯状疱疹後神経痛など)への影響が心配です。

現在34週という妊娠後期でもあり、胎児への影響も含めて不安があります。

・初期に1日2錠のみの服用だったことは、後遺症リスクを高める可能性がありますか?
・今から1日6錠に増量しても問題はありませんか?
・妊娠34週でのバラシクロビル1日6錠内服は安全と考えてよいでしょうか?

ご回答よろしくお願いいたします。

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