閃輝暗点の危険性について

person50代/男性 -

10年くらいなかったのですが、昨年の8月くらいから閃輝暗点がまた起こるようになりました。8月、10月、12月に1回づつ、それが2月になって昨日と今日2日連続して発生しました。今日のやつは寝てる間に発生したようで、目が覚めたらもう始まっていました。

現象はいつも同じで20-30分くらいでキラキラが視界の淵から消えていき、翌日はずっと淡い鈍痛が前頭部に起こり、軽い気持ち悪さを感じますが2日目くらいから良くなります。

ネットで調べると、脳疾患の前兆でもありえる、頻回になると危険、などと出てくるので怖くなり今日神経科を予約をしたのですが、(アメリカ在住なのですが)一番早くて4月30日になりました。2ヶ月先です。

そこで質問なのですが、実際、閃輝暗点にはどれくらいの確率で脳疾患が隠れているのでしょうか?
もしそこそこ確率が高いのであれば2ヶ月様子待たず、もっと早く取れるドクターを必死に探したいと思います。

ちなみに最後に脳のMRIをとったのは2018年で問題はありませんでした。
ご多忙の折恐縮でございますが、ご意見のほどお願い申し上げます。

注目の情報

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師