92歳アルツハイマー型認知症の父親の誤嚥性肺炎への対応

person70代以上/男性 -

90歳になる父はアルツハイマー型認知症を患い看護師が常勤の介護施設にいます。ペースト食が常態化しているなかしばらくした後、連絡があり誤嚥性肺炎と数日前に言い渡されました(40度台高熱、血圧低下)。医療搬送を断り介護施設で、維持点滴(水分補給)と抗生剤点滴のみを受けています。その後、血中酸素は酸素吸入3Lで90%台維持、高熱だった発熱は37度台へ回復。血圧は上が90〜80台あたりとなっていますが、今後予想される容態と時間軸をご経験からご推察いただきたくお願いいたします。

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