インフルエンザ発症後、手足にできたニキビのようなもの
person20代/男性 -
ふくらはぎや腕にできるニキビは何なのでしょうか。
1月初旬にB型インフルエンザにかかったのち、腕やふくらはぎ、膝下あたりにかけて、にきびのようなものが多く発生しました。
赤みがあるわけではないので傍から見ただけではあまり分からないですが、手を添わせてみるとザラボコしているのがすぐ分かる感じです。一部はカサブタになっていました。
実際少し潰してみると白い膿?みたいなものも出ます。なお基本痒さはなく、クリームなどで肌は保湿しています。
一度皮膚科に行き、紫斑の一種かもしれないと言われビタミンCの錠剤をもらい1ヶ月経ちましたが、特段変化は見られません。
もともと毛孔性苔癬のため、二の腕やふくらはぎ、膝上には似たようなブツブツやニキビがありましたが、膝下と腕にまでブツブツが発生したのは初めてでした。
インフルエンザが関係するかは分かりませんが、心当たりがそれくらいしかありませんでしたので記載しました。
潰したら白い膿みたいなものも出てくるうえ別に色もそんなついてるわけではないので紫斑とも思えずだったのですが急に大量発生した理由もよくわからず困っています。
こういったふくらはぎや腕にできるニキビは何なのでしょうか。
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