胸郭出口症候群と頚椎ヘルニア併発について
person40代/女性 -
3年ほど前に頚椎ヘルニアで1年くらい痛みと通院で苦しみ、その後時々痺れや痛みがあってもすぐ治っていてずっと落ち着いていたのですが、1ヶ月前から就寝中両腕の痺れで目覚める毎日で、仕事で1日中パソコンと携帯でほぼ動かない日をきっかけにヘルニア痛(痺れ、重だるい痛みなど)が出てしまい、あと右鎖骨の下が1週間前から呼吸するだけで骨折してるのかと思うくらい痛く、軽い咳もできません。
膝も悪くリハビリに通院していたので昨日相談したら脈の検査をして下さり、やはり胸郭出口症候群の診断でした。鎖骨下から胸、脇腹、昨夜は背中にまで激痛で寝返りや起き上がるのも骨が折れているのかと思うほど激痛です。
1、胸郭出口症候群はそこまで痛くなるものですか?
2、1週間後に元々定期診察があるのですが、その日までどのように過ごせばいいでしょうか?
安静にするのがいいですか?
3、理学療法士さんは、首の軽いストレッチだけで胸郭の方は何もしないでと言ってましたが、夕べから痛みの範囲が広がっていて不安になり。
今晩お祝い会で座敷に3時間ほど座りお酒も出るのですが、やめるべきでしょうか?
姿勢に気をつければ問題ないでしょうか。
4、1ヶ月後に長距離車に乗り旅行があるのですが、そんな簡単に治らない症状でしょうか?
質問多くてすみませんが、よろしくお願いします。
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